小林明子の通販人気ランキング


男と女2
価格: 3,000円 レビュー評価:4.0 レビュー数:16
バブルの生き残りミュージシャンが我も我もで、何をやってだよ。
10年後、ぁあ?こんな時代も、あったね って日本国民、想い出話しのなかの、ひとつ。
クライマックス 80’s BLUE
価格: 3,150円 レビュー評価:5.0 レビュー数:7
こういったオムニバス盤では音量が小さいものが多々ありますが本シリーズは全く問題ないと思います。
歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~
価格: 2,520円 レビュー評価:4.5 レビュー数:4
石川ひとみは三木聖子のカヴァーだし、時代はあきらかに中島みゆきですよね?内容はまぁまぁですが、間違えではないですか?
マリと子犬の物語 スタンダード・エディション [DVD]
価格: 3,990円 レビュー評価:4.0 レビュー数:17
実話を元に作られた映画とのことで、始めは犬のほのぼの映画かと思ってましたが結構いろんな内容が詰まっているドラマで、イメージが変わりました。

まず個人的に良かったところは・・

・劇中に出てくるマリ(柴犬)とその子犬3匹がコロコロしていて可愛らしく子犬は仕方ないにせよマリは
演技が上手くて地震で家が崩壊した中にいる飼い主のおじいちゃんや女の子を助けようと、がれきをかき分けようとしたり穴を掘ってるシーンは泣けます。

・救助隊に助けられた際、女の子が置いてかれて必死にヘリコプターを追いかけるマリを見て名前を呼ん
LOVEHOTELS ラヴホテルズ [DVD]
価格: 4,935円 レビュー評価:3.0 レビュー数:8
ラブホテルを舞台にした4本のショートムービー。

1本目二股
2本目不倫
3本目セフレ

1本目はまだいいとして、2本目と3本目が重いし暗い。(カップルでは絶対見ない方がいいです)
自分の過去と照らし合わせたりして鬱モードになってきて
何度も観るのを止めようと思ってたんですが・・・。

4本目が死んだ父親が経営するラブホで働くサエコの物語。
これが思いっきりお馬鹿なコメディで結構笑えました。

正直4本目だけで2時間観たかったですね(笑)
マリと子犬の物語スペシャル・エディション(2枚組) [DVD]
価格: 6,300円 レビュー評価:4.5 レビュー数:15
この作品は地震の脅威などを伝える為のものではないと思います。
マリと子犬の物語です。
現実と違うっていうのも当たり前でしょう。
私的には…終わりが物足りないので☆3つです。
小さい“つ”が消えた日
価格: 1,470円 レビュー評価:4.5 レビュー数:10
大きいとか小さいとかではなく、今いる誰もが大切なんですね。
遠回りに見えても、不要なものは何もないんだって思います。
なんだかんだと、ちょっとだけ、元気をもらいました。
シュメル神話の世界―粘土板に刻まれた最古のロマン (中公新書)
価格: 945円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3
前著の『シュメル-人類最古の文明』が題名通りシュメル文明全般について扱っていたように本書も題名通りシュメル文明の中でも神話に焦点を当てて取り上げている。
これまでもシュメル神話についての本がなかったわけではないが、本書のように本格的な内容が入手しやすい形で発行されたのは初めてかもしれない。

シュメル神話といってもなかなかなじみのない物語であろう。
古代文明や神話に興味のある人間ならギルガメシュという名前が即座に出てくるであろう。
シュメル神話自体を全く知らなくとも、ノアの洪水について聞いたことのない人は殆どいないであろう。そのノア
古代メソポタミアの神々―世界最古の「王と神の饗宴」
価格: 2,940円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3
片意地張らずに本書を繙けば、さほど学問の入門にありがちな難しさというのはここには無く、
順次追っていけますね。
読み易いのは、文字が大きいという訳です。
神話と考古学のアプローチといった所でしょうか。
Around40~バラフォー~
価格: 2,520円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1
‘あの頃”聴いた名曲バラード という、新聞の隅に掲載された広告を見て、
聞きたくなり購入しました。
どのアーティストも伸びやかな声なので、朝のドライブに最適です。
ただし、渋滞で眠い時は、心地よくて、より、睡魔に襲われます。
CDは車中で聞くことが多い方は、色々な曲が流れるCDの方が
楽しいと思います。
GOLDEN☆BEST
価格: 1,980円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3
私的には、小林明子は一番優秀な日本シンガー・ソングライターです。『恋に落ちて』は大衆にあまりにも印象的なため、ほかの素敵な歌は注目されていない、これはとても残念なことだと思います。
大瀧詠一 SONGBOOK2
価格: 2,039円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
個人的には、「夢で逢えたら♪」は、シリア・ポールが歌っている方が好きです。また当時大ブレイクした、うなづきトリオの「うなづきマーチ♪」は、すばらしい仕上がりです。「実年行進曲♪」(クレイジー・キャッツ)は、CMソングだったっけ?「冬のリヴィエラ♪」(森進一)や、「熱き心に♪」(小林旭)は、ロンバケやEACH TIMEと同じようなキラキラした透き通るような演奏でレコーディングされているので、2曲とも本当に素晴らしいですね。「イエロー・サブマリン音頭♪」(金沢明子)は、数あるNIAGARA音頭シリーズの最後の方に出てきましたね。

広告タグ

フッター